2AM、ダブルタイトル曲『Should′ve known』『No good in good-bye』M/V公開

2AM、ダブルタイトル曲『Should′ve known』『No good in good-bye』M/V公開
2AMが成熟した歌声でカムバックした。
1日、各音楽配信サイトを通じてニューアルバム「Ballad 21 F/W」全曲の音源とダブルタイトル曲『Should′ve known(近くにいて知らなかった)』と『No good in good-bye(サヨナラなんて)』のミュージックビデオが公開された。
ニューアルバム「Ballad 21 F/W」には、彼らの始まりと全盛期を共にしたプロデューサーのパン・シヒョクとパク・ジニョン(J.Y. Park)が参加したダブルタイトル曲とKZ、メンバーのジヌン、ARMADILLOなど有名プロデューサーたちが大勢参加した収録曲まで、全5曲の名作バラード曲が収録され、期待を高めている。
タイトル曲『Should′ve known(近くにいて知らなかった)』は、近くにいて知らなかった人に対する恋しさと悲しさを温かいメロディーに込めた楽曲で、昔の感性を感じることができる歌詞とメロディーが、別れの痛みとノスタルジーを伝える。
2曲目のタイトル曲『No good in good-bye(サヨナラなんて)』は、彼らを自ら制作してプロデュースしたパク・ジニョンが作詞・作曲した典型的なバラード。愛する人からいきなり別れを告げられた瞬間の複雑な気持ちを表現し、1本の映画を観ているように歌詞と音楽の起承転結がドラマチックに描かれる。

guest
0 コメント
インラインフィードバック数
すべてのコメントを表示